スピアーノとは?

『マツダ・スピアーノ』より : スピアーノ (SPIANO) はマツダのハッチバック型軽自動車。
スズキ (自動車メーカー) スズキスズキ・アルトラパン アルトラパンのOEM供給を受けてマツダブランドから販売している。
アルマイトの弁当箱をイメージした丸みのある外観や、インパネのアナログ時計など女性を意識したデザインになっている。また、フロントグリルは他のマツダ車と同じ逆五角形型になる。
エンジンは40kW(54馬力)の自然吸気エンジンと47kW(64馬力)のインタークーラーターボエンジンを搭載したSSというスポーツタイプもある。
トランスミッションはコラムシフトの4速オートマチックトランスミッション ATのみの設定である。

スピアーノの詳細

スピアーノのカタログ情報

スピアーノ(2007年05月0日 ~)詳細

スピアーノ
車名:スピアーノ
メーカー:マツダ
ボディータイプ:ハッチバック
サイズ(mm):3395×1475×1495 ・・・
排気量 (cc):658~658

スピアーノ


スピアーノフロント画像 スピアーノリヤ画像 スピアーノインパネ画像

メッキタイプのフロントグリルのXS、分割可倒式リアシートを装着するGSを新設定した。内装では、シートとドアトリムの生地を新しいデザインとし、GSとXSはブルーかオレンジ系、SSはブラック&シルバーとした。(2007.5)


スピアーノ(2006年04月0日 ~ 2007年04月0日)詳細

スピアーノ
車名:スピアーノ
メーカー:マツダ
ボディータイプ:ハッチバック
サイズ(mm):3395×1475×1495 ・・・
排気量 (cc):658~658

スピアーノ


スピアーノフロント画像 スピアーノリヤ画像 スピアーノインパネ画像

従来設定されていた「X」をベースとしてファッショナブルなデザインが特徴の「XF」が追加。さらに従来の「ターボ」機種に高出力エンジンを搭載させた走りのグレード「SS」が新設定された。新色の追加によりボディカラーは全9色となった。(2006.4)


スピアーノ(2004年10月0日 ~ 2006年03月0日)詳細

スピアーノ
車名:スピアーノ
メーカー:マツダ
ボディータイプ:ハッチバック
サイズ(mm):3395×1475×1505
排気量 (cc):658~658

スピアーノ


スピアーノフロント画像 スピアーノリヤ画像 スピアーノインパネ画像

全車の前席をベンチシート仕様にするとともにフットパーキングブレーキを採用し足元の広々感を拡大。同時にシート表皮も変更されボディカラーに応じてブルー系、オレンジ系の2色を設定。ボディカラーは新色を追加し全9色となった。(2004.10)


スピアーノ(2003年09月0日 ~ 2004年09月0日)詳細

スピアーノ
車名:スピアーノ
メーカー:マツダ
ボディータイプ:ハッチバック
サイズ(mm):3395×1475×1495 ・・・
排気量 (cc):658~658

スピアーノ


スピアーノフロント画像 スピアーノリヤ画像 スピアーノインパネ画像

NAエンジンのAT車(FF)の10・15モード燃費を19km/Lから19.8km/Lに向上。さらにシート表皮を変更し、室内の上質感をアップさせている。またスポーティモデルのSSとベンチシート仕様のLを新たにラインナップ。(2003.9)


スピアーノ(2002年04月0日 ~ 2003年08月0日)詳細

スピアーノ
車名:スピアーノ
メーカー:マツダ
ボディータイプ:ハッチバック
サイズ(mm):3395×1475×1505 ・・・
排気量 (cc):658~658

スピアーノ


スピアーノフロント画像 スピアーノリヤ画像 スピアーノインパネ画像

可変バルブタイミング機構を採用した直3DOHCエンジンを搭載するFF&コラム4ATモデルが、「平成12年基準排出ガス75%低減レベル[超-低排出ガス]認定」を取得した。そのほか4WDモデルを含めてグレードや装備、価格には変更がない(2002.4)


スピアーノ画像